FXDDFXDDauto)で初心者でもプロ顔負けのFX取引が実現!FX専門家のautoシステムが利用でき、高勝率のFX取引が期待できます。完全自動売買のauto為替取引はFXDD。

お取引画面

  • 「実績」タブ
  • プラットフォーム上すべてのシグナル会社の最新実績がリストされています。
  • 「履歴」タブと同様に、グレー部分に列をドラッグすることでグループ別けが可能です。
  • シグナル会社:すべてのシステムをアルファベット順にリストできます。
  • これによりトレーダーは特定シグナル会社の通貨ペアすべてにアクセスできます。
  • ペア: システム上の通貨ペアすべてをアルファベット順にリストします。
  • 利益: キャリーコストを含む 100kのトレーディングロットサイズを利用したシステムにより算出される利益
  • ピップス: システムにより算出されるピップス数
  • 取引数: 一定期間内に生ずる取引数。
  • 同じ期間内で取引数の高いものがよりアクティブなシステムを示しています。統計学的には32が妥当なサンプルサイズとされています。これより一定数以上の取引履歴のあるシステムを見ていくことで始めのフィルターをかけることができます。この時取引数が32以上、さらに安全圏としては50以上であることが好ましいということになります。もしシステム上で良いプロフィットファクターと正確さを示していても取引数が低いものはただ運が良かったという可能性が高くなります。
  • 最大ドローダウン:単位はドルではなくピップス表示です。
  • システムを評価する上で最も重要なパラメターは最大ピーク値と最小値を知ることです。最大ドローダウンは損益曲線のピーク値からの最大の落ち込み値を示します。これよりお客様の取引ストラテジーおよびシステムのキーとなる点が明らかになり、また実際の結果を評価するために重要になります。ドローダウンを算出するには、選択された期間内で始めにロスが生じている取引からみていきます。最初に損を被った取引に利益を生んだ取引きをそれぞれ足していきそこからマイナス取引をそれぞれ引いていきます。プラスの取引はドローダウンを減らし、マイナスの取引ではドローダウン値が増します。ドローダウン欄では、欄内の数がプラスになるまで全てのプラス取引を足し、マイナス取引を引いていき、この時点でドローダウンが再びゼロになります。そして再びマイナスの取引が発生した時点で計算プロセスが再度開始されます。この計算は始めにマイナス取引が開始された時点からのみ開始されます。もしポジティブ取引が10あり、ネガティブ取引が1の場合、その一つのネガティブ取引からドローダウンの算出が始まります。
  • 最大ポジション:同時にシステムが保有できるポジション数 。
  • 例:6つの最大ポジションを保有するシステムは同時に6つのポジションをオープンできます。そのためお客様が0.1ロットでこのシステムを取引した場合、0.1 ロット (60k) で6つのオープンポジションを持つことが可能です。
  • ピップス/取引: 合計ピップス/取引数を示します。
  • これは取引の保有期間の指標となります。
  • オープンポジションステータス : 現在のオープン価格全てをピップスで表示します。
  • プロフィットファクター: 次に設定できる基本的なフィルターはプロフィットファクターです。
  • プロフィットファクターの公式は (総利益/総損失)です。この公式についての詳細はこちらのリンク:http://fxdd.fx-performance.com を参考にしてください。
  • 取引平均時間: それぞれの取引がオープンであった平均時間数を表します。
  • リスク調整: 純利益対最大ドローダウンの割合を示します。
  • 1以上の数値はプラットフォーム上でこれまでに被った最大損失 (Max DD) を超える利益が生じたことを示します。
  • 利益 %:プラットフォーム上で利益をうんだ取引の率を示します。

<FXDDおよび、FXDDでの自動売買取引(auto取引)について>
FXDDおよびFX(外国為替取引)では証拠金の額に比して大きな額のFX取引(外国為替取引)が可能です。大きな利益が得られる反面、大きな損失を生じてしまう可能性もあります。その為、FXDDおよびFX取引(外国為替)は全ての投資家の方に適しているもではありません。FX取引(外国為替)を行う前に、お客様の目的、経験、リスクの確認など様々な観点から、FX取引(外国為替)の開始が適切であるかを十分にご検討してください。FX取引(外国為替)により元本以上の損失をこうむる可能性があります。損失上限を超えたFX取引(外国為替)はなさらないようご注意ください。全リスクをご理解し、質問がある場合はファイナンシャルアドバイザーにご相談いただくことをお勧めします。